野球の話

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【定期更新】ホームランウイングは中日の味方なのか?バンテリンドームのウイング弾を全振り返り

2026年シーズンから、バンテリンドームにホームランウイングが設置されるという大きな変革が起こりました。まだシーズン半ばではありますが、ドラゴンズファンとして、明らかに試合の見え方が変わったことを実感しています。これまでなら「神宮だったら入...
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歴代「高卒No.1投手」は本当に当たりだったのか?2001〜2025年ドラフト25年検証

「高校生No.1右腕」「世代トップ左腕」「超高校級エース」――。ドラフト前、毎年のようにそう評される投手たちがいる。複数球団が競合したドラフト1位もいれば、進学や社会人入りの可能性を残しながら、プロ入りを選んだ逸材もいる。なかには、甲子園で...
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中日ドラゴンズ歴代1番打者一覧|1936年から90年分・全171人のリードオフマンを振り返る

「1番センター中利夫」「1番セカンド荒木」「1番センター大島」――。中日ドラゴンズの歴史を振り返ると、時代ごとに“チームの顔”となる1番打者がいた。1936年の名古屋軍から2026年現在まで、1番打者を務めた選手は全171人。創世期・黄金期...
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プロ野球の“監督休養”を調べたら、球団ごとの文化が見えてきた【巨人・阪神・中日】

NPBで使われ続ける独特な表現「監督休養」。巨人・阪神・中日の事例を一覧化し、途中解任との違いや“休養ライン”を検証。なぜ巨人はゼロなのか? 阪神暗黒時代や近年の中日との違いから、球団文化も見えてきた。
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【ドカベン】『岩鬼は本当にど真ん中を打てないのか?』と疑い、「悪球勝負」を挑んでしまうプロのピッチャーを全員確かめてみた【検証】

『ドカベン』岩鬼正美といえば悪球打ち。しかし作中では、「本当にど真ん中は打てないのか?」と考え、悪球で勝負を挑む投手が次々登場します。プロ野球編において、岩鬼に真っ向勝負を仕掛けたピッチャーたちをまとめました。
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中日ドラゴンズの試合を振り返る【2026/4/10(金)~4/15(水)】

中日ドラゴンズの1週間(くらい)の試合結果を、独自の目線で振り返っていきたいと思います。当たり障りのない書き方にならないときもあるので、そこはご勘弁を。筆者は千葉県生まれですが、幼少期の1998年からドラゴンズを応援しています。少年野球のチ...
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中日ドラゴンズの試合を振り返る【2026/4/3(金)~4/8(水)】

中日ドラゴンズの1週間(くらい)の試合結果を、独自の目線で振り返っていきたいと思います。当たり障りのない書き方にならないときもあるので、そこはご勘弁を。筆者は千葉県生まれですが、幼少期の1998年からドラゴンズを応援しています。少年野球のチ...
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中日ドラゴンズの試合を振り返る【2026/3/27(金)~4/2(木)】

中日ドラゴンズの1週間(くらい)の試合結果を、独自の目線で振り返っていきたいと思います。当たり障りのない書き方にならないときもあるので、そこはご勘弁を。筆者は千葉県生まれですが、幼少期の1998年からドラゴンズを応援しています。少年野球のチ...
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【ミゲル・サノーは中日ドラゴンズで活躍するのか?】近年の助っ人と比較して考察してみた【検証】

中日ドラゴンズが獲得したミゲル・サノーについて、MLB通算成績や近年の状態、ほか助っ人選手との比較をもとに考察します。レイエスやボイトとの比較、起用法予想もまとめました。
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2016年ドラフトを振り返る|山本由伸世代は成功だったのか

2016年プロ野球ドラフトを、今の視点で“結果論ありき”に振り返ってみました。当たり年とも言われる世代の山本由伸や今井達也らの評価や現在の活躍を見ながら、各球団の指名を再評価しています。